移転を決めたら!

移転案内STEP-賃貸事務所-

賃貸事務所大解剖

賃貸事務所を探しています。
条件:京王沿線で約80坪~90坪、坪単価(共益費込)1万円未満、最寄駅徒歩5分以内。
賃貸契約値下げ交渉の仕方と併せて情報戴けないでしょうか?
ここは不動産屋なんでしょうか?
よく物件を探していて条件をあげて聞いている人がいますけど不動産屋に聞くことだろ?
最初から値下げするつもりで借りる根性もせこすぎ。

テナント賃貸事務所の家賃以外に内装工事費が200万円発生した場合200万円は経費ですか?
資産ですか?
資産になります。
固定資産として計上し、減価償却を行うことになうので、一括で経費にはできません。
明細がわかっているなら、個別に計上して年あたりの償却額が増える可能性もあります。
https://www.keisan.nta.go.jp/survey/publish/18386/faq/19812/faq_19838.php償却期間の確認は、上の国税庁のHPを参照してみてください。

 賃貸事務所の共益費について 賃貸事務所の家賃と共益費の関係について教えてください。
 4階建ての3階で、10坪のスペースです。
、エレベーターと共有のトイレがあり、家賃は11万です。
この場合の適正な共益費は一般的にはどのように算出するのですか。
家賃の何分の一とかの決まりがありますか?
(他に算出するのに必要な項目があれば教えていただけたらと思います。

〉家賃の何分の一とかの決まりがありますか?
ありません。
ビルの共用部分の維持管理にかかる経費を基礎にすべきでしょう。
エレベーターの電気代・保守点検費用、トイレやろうかなどの電気代・清掃費用などですね。

今、部屋を探しています。
ずっと実家暮らしだったので初めての試みです。
賃貸事務所(?)(ミニミニとか)を回っているのですが、その時もらった物件の資料って他の賃貸事務所に見せてもいいものなのでしょうか?
ちなみに、入居予定は2ヶ月位後の事で、彼氏と同棲するための部屋です。
今彼は出張中なので一人で探しています。
彼の意見は聞かなくて良いのでしょうか?
のちの紛争の火種にならないように、確認しておくことは大切だと思いますよ。
で、資料を見せて良いかという御質問ですが、見せてしまってなんの問題もありません。
ミニミニさんに代表される「流通物件」を扱うお店はネットワークを持っていますから、、、ですので、お店においていない物件でも(他社物件)紹介してもらうことが可能です。

賃貸事務所を借りています。
住居の方が多いマンションなので自分で事前退去予告を一か月以上前と勘違いしていました。
契約では6か月になっていますと言われました。
次の物件が決まっているので非常に焦っています。
たしか最近では事務所でも6か月の事前通知は長すぎるので当局から指導がなされているような話を聞いたことがあるような気もするのですが...。
せめて3か月位なら我慢出来るんですけど。
ちなみに保証金5か月、償却一か月となっています。
どなた詳しい方おられますか?
詳しい方とは?
退去予告があなたの勘違いだっただけで6ヶ月前はどうやっても変わりません。
我慢云々ではなく事前に契約書を見れば分かることですから。
契約時に重説を口頭で受け退去予告も説明されていますから自業自得ですよ。

事務所の賃貸契約についての手付金or申込金の返金について友人が、賃貸事務所を探すために物件を探していました。
なかなかよさそうなところを見つけたため、話をすすめることになったそうです。
その折に、物件を押さえる為に金を払いこんでくれと要求され。
手付金or申込金と仲介手数料を払い込んだらしいです。
その後、友人は事務所を借りるにあたり、連帯保証人の審査が通らなかった事、国からの融資を受けられなかったためにキャンセルしたい由を伝えたそうです。
ところがその不動産会社はお金を返すことは出来ないといわれたらしいです。
なんとかがんばって、仲介手数料は返却してもらえたらしいのですがもう一方の手付金or申込金は返せないといわれたらしいですそこで、これを返金してもらえる可能性を考えています。
自分なりに考えて見たところ、色々と相手側に非があるので返金してもらえるのではと思っています。
まず本契約書類提出前での手付金の徴収。
またこれが申込金であれば返金してもらえるはずですよね。
また手付けは契約完了後に支払うものですよね?
これは本契約完了後にやっぱりやめたということで被る損失を考えてのものですよね?
話では仲介会社まででの話止まりで、さらに契約書を充足する資料等もまだそろわず提出もしてない段階だったらしいです。
担当者とのやりとりで、国からの融資や連帯保証人の審査などに友人は気にしてて契約は融資が決定してからでもいいですかといったら担当者はそれでいいですといったらしいです。
しかし翌日は今すぐにでも契約してもらえないと困ると通知されたらしいです。
こういった相手側に信頼がおけないというのもキャンセル理由の1つだったらしいです。
さらに国の融資や連帯保証人の問題から結局キャンセルという形になりました。
自分なりにはこういった事から返金してもらえると考えるのですが。
詳しい方や不動産関係、法律関係に従事してる方に意見いただけたらと思い、質問しました。
不動産業者です。
ご質問の通りなら、あなたの言う通り、支払ったお金はすべて返還されるべきお金です。
この業者、悪徳な上せこいです。
契約書を交わしてない状態でしたら、手付金と言いません。
単なる申込金です。
法的にも全く議論の余地がなく、相手がダメです。
内容証明を送るなどして返還請求して下さい。
あとこの業者は、お灸をすえないといけないので、都道府県の建設課・住宅課など宅建業者の担当課に苦情を言う事と、加盟している宅建協会(全国宅地建物取引業協会:はとマークor全日本不動産協会:うさぎマーク)を調べ、そこに苦情を入れましょう。

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