賃貸事務所についての質問です。
大きな部屋が一つのみの事務所ではなく、4部屋位に小分けされている事務所を探しています。
色々なホームページで物件を探したのですが、いつも大きな1部屋のみのスタイルばかりです。
なにか良い検索方法、または良いホームページがあれば教えてください。
賃貸事務所は色々な業種に対応できるように、できるだけ広いスペースを一部屋として設計しているケースが多いと思います。
もし希望のような物件がない場合はパーテーションで仕切ったり、大工を入れて間仕切りを作ってみてはいかがでしょうか。
思い通りに仕切れますよ。
その場合は不動産業者につきあいのあるリフォーム工事会社がいると思うので、無料で見積もりなどを取ってみてください。
不動産業者も契約をとりたいので、値段交渉なども手伝ってくれるかもしれません。
もちろん所有者にリフォームの許可を取ってくださいね。
賃貸事務所を借りています。
住居の方が多いマンションなので自分で事前退去予告を一か月以上前と勘違いしていました。
契約では6か月になっていますと言われました。
次の物件が決まっているので非常に焦っています。
たしか最近では事務所でも6か月の事前通知は長すぎるので当局から指導がなされているような話を聞いたことがあるような気もするのですが...。
せめて3か月位なら我慢出来るんですけど。
ちなみに保証金5か月、償却一か月となっています。
どなた詳しい方おられますか?
詳しい方とは?
退去予告があなたの勘違いだっただけで6ヶ月前はどうやっても変わりません。
我慢云々ではなく事前に契約書を見れば分かることですから。
契約時に重説を口頭で受け退去予告も説明されていますから自業自得ですよ。
東京タワー内の賃貸事務所について空室があるかどうかを確認する窓口はどこになりますか?
東京タワーの公式サイトには無かったです。
以前会社で長い間借りていましたが数年前に解約しました。
何をするか判りませんが以前借りていた頃はそれなりの賃料を取られていました。
今はどうかわかりませんが東京タワー経営しているのは日本電波塔株式会社という会社です。
こちらに問い合わせるといいでしょう。
http://www.tokyotower.co.jp/333/07_secret/index_08.html
6.876坪(22.731㎡)の賃貸事務所を借りている者ですが、以前から室内が狭く感じており実測してみたところ5㎡位狭いことが分かりました。
坪単価1万円の家賃です。
契約の面積が実際の面積と違うことってあるのでしょうか?
それからご存じの方がおられれば、家賃の返還請求についてもお知恵を貸して下さい。
その貸事務所 占有部分(室内)と 共有部分(ベランダ)に別れてはいませんか?
もし 別れてなく 占有部分のみだとしたら 掲示違反に該当しますが 共有(ベランダ)もあるならそれを含めた 22.731㎡表示だと思います賃貸物件も 分譲物件も 占有と共有に別れてます ベランダ アルコ~プなどは共有部分として 占有ではありませんのでもし ベランダ アルコ~プなどがあるなら その部分が5㎡だと思いますもし そんなのは無く ただの部屋だけなら 違法です坪単価1万円の家賃なら 5万円 変換してもらえますよ共有があるなら 違法ではありません追加補足を見ました^^と 言う事は ただの箱と考えて いいみたいですね図面などの床面積で 柱 梁など 含まれているんでしょうか?
いろいろ あります^^床面積なら 可能性はありましね事務所を借りた 不動産業者に聞いてみるのが一番ですね部屋の状況が いまいち わからないので このような回答になりました
事務所の賃貸契約についての手付金or申込金の返金について友人が、賃貸事務所を探すために物件を探していました。
なかなかよさそうなところを見つけたため、話をすすめることになったそうです。
その折に、物件を押さえる為に金を払いこんでくれと要求され。
手付金or申込金と仲介手数料を払い込んだらしいです。
その後、友人は事務所を借りるにあたり、連帯保証人の審査が通らなかった事、国からの融資を受けられなかったためにキャンセルしたい由を伝えたそうです。
ところがその不動産会社はお金を返すことは出来ないといわれたらしいです。
なんとかがんばって、仲介手数料は返却してもらえたらしいのですがもう一方の手付金or申込金は返せないといわれたらしいですそこで、これを返金してもらえる可能性を考えています。
自分なりに考えて見たところ、色々と相手側に非があるので返金してもらえるのではと思っています。
まず本契約書類提出前での手付金の徴収。
またこれが申込金であれば返金してもらえるはずですよね。
また手付けは契約完了後に支払うものですよね?
これは本契約完了後にやっぱりやめたということで被る損失を考えてのものですよね?
話では仲介会社まででの話止まりで、さらに契約書を充足する資料等もまだそろわず提出もしてない段階だったらしいです。
担当者とのやりとりで、国からの融資や連帯保証人の審査などに友人は気にしてて契約は融資が決定してからでもいいですかといったら担当者はそれでいいですといったらしいです。
しかし翌日は今すぐにでも契約してもらえないと困ると通知されたらしいです。
こういった相手側に信頼がおけないというのもキャンセル理由の1つだったらしいです。
さらに国の融資や連帯保証人の問題から結局キャンセルという形になりました。
自分なりにはこういった事から返金してもらえると考えるのですが。
詳しい方や不動産関係、法律関係に従事してる方に意見いただけたらと思い、質問しました。
不動産業者です。
ご質問の通りなら、あなたの言う通り、支払ったお金はすべて返還されるべきお金です。
この業者、悪徳な上せこいです。
契約書を交わしてない状態でしたら、手付金と言いません。
単なる申込金です。
法的にも全く議論の余地がなく、相手がダメです。
内容証明を送るなどして返還請求して下さい。
あとこの業者は、お灸をすえないといけないので、都道府県の建設課・住宅課など宅建業者の担当課に苦情を言う事と、加盟している宅建協会(全国宅地建物取引業協会:はとマークor全日本不動産協会:うさぎマーク)を調べ、そこに苦情を入れましょう。